操作性、安全性を追求した一歩進んだハイスペックモデル

電気フライヤー(ハイスペックタイプ) SEFD-18S
- 従来品より間隔の広い、薄型ヒーターを採用することで、清掃作業が容易になり、省力化を実現します。
- メニュープログラム機能搭載、調理温度・時間の登録で繰返し調理を実現。油の温度は5メニュー、調理時間は10メニューまで登録でき、調理のマニュアル化が図れます。
- ラードなどの固形油を使用する場合、溶解キーを押すだけで固形油を徐々に加熱し溶解させることで、通常使用できるようになります。
- 省エネキーを押した場合、または長時間調理しない場合、自動的に省エネモードに切替わり設定温度より低い温度でアイドリング運転し節電並びに油劣化抑制の効果が得られます。
- 2度揚げのステップ調理機能搭載。あらかじめ、調理終了後2度目までの待機時間と2度目の調理時間を設定しておけば容易に2度揚げ調理ができます。
- 食材の量を自動で判断し、調理時間を自動補正する機能(オプション)も設定可能です。

